ハウスリストの追客支援

失注・音信不通になった商談に、もう一度商談の機会をつくります

メルマガ・記事・手紙で接点を続け、メールのクリックやサイトの訪問があった日にお電話します。

反応があった相手に電話をかける営業担当者

一度失注した会社から、
あとで決まった受注

約1,300万円

ハウスリストへのコールのアポ率

2.7%

443コールで12アポ

これまでのご支援

150社以上

大手企業からスタートアップまで150社以上をご支援

※全社実績

  • Sansan株式会社
  • 株式会社ライズ・コンサルティング・グループ
  • 株式会社ジーニー
  • 株式会社ピアラ
  • 株式会社wevnal
  • 合同会社DMM.com
  • 株式会社土井勝
  • 株式会社KAAAN
  • 株式会社ファンコミュニケーションズ
  • バレットグループ株式会社
  • 株式会社ワンスター
  • Recustomer株式会社
  • 株式会社ユーザベース
  • 株式会社エキスパートスタッフ
  • 株式会社エナーバンク
  • 株式会社オトバンク
  • 株式会社千趣会
  • 株式会社タイカ
  • 株式会社関西丸和ロジスティクス
  • AnyReach株式会社
  • 株式会社PRIZMA
  • Contrea株式会社
  • 株式会社カンリー
  • 株式会社TIMERS

こんな企業様におすすめ

失注・音信不通の商談が、そのままになっている

展示会の名刺や資料請求に、数回連絡して終わっている

メルマガを送っているが、誰が興味を持ったか分からない

サイトに、他社と比べるときに読まれる事例や記事が少ない

以前失注した会社から別の方が来ても、前回の話が分からない

営業が新しい商談で手一杯で、失注した会社まで手が回らない

失注した会社が、もう一度商談になるまで

  1. 失注・音信不通「今は不要」「他社に決めた」
  2. 接点を続けるメルマガ・記事・手紙
  3. 先方が調べ直す予算がついた・他社と比べ直す
  4. その日に電話クリック・訪問・返信を通知
  5. 再商談前回の提案の続きから

Emoooveの実例

Emoooveで、一度失注した会社がもう一度商談になった例です。

EC関連の会社

状況
連絡が途絶えて失注(音信不通)
その後
約3か月半後、決算前に、前回のメールへ返信があった
結果
受注

一度、他社に発注した会社

状況
他社に決めて失注
その後
その後もサイトを12回訪れ、26ページを閲覧
結果
コラムを読んだ翌日に申し込み、受注

広報支援の会社

状況
情報収集の段階で止まった
その後
約4か月後、メルマガのリンクをクリックした日に返信
結果
6日後に商談

Emoooveが行う施策例

リストの整理から電話・報告まで、8つの施策をまとめてお受けします。

リストと商談記録の整理

1〜3か月目

失注の理由・前回の提案・再連絡の時期を1件ずつまとめる

反応の通知

1〜3か月目

メールのクリック、料金・事例ページの訪問をその日に通知

ステップメール

例:5通

失注・資料請求のあと、2〜4週間で事例と判断材料を届ける

メルマガ

例:月2回

数字のある記事とセミナーのご案内。クリックした人を見つける

記事・事例の制作

例:月2本

業種別の事例、他社と比べるときの記事をサイトに足す

フォローコール

例:月300コール

反応があった日に電話。前回の提案の続きから話す

手紙

四半期・決算前

四半期・半期・決算前に、上長・決裁者へ

商談の引き継ぎと報告

毎月

反応・電話・商談の数と、来月連絡する会社を報告

量は一例です。リストの件数に合わせて決めます。MAをお使いでない場合は、メール配信の仕組みからご相談ください。

ご提案の例

例

BtoBのサービスを売る会社・営業5名

  • 失注・音信不通の商談300件
  • 展示会の名刺・資料請求2,000件
  • メルマガは月1回・電話はしていない
施策1〜3か月目(土台づくり)4か月目から(運用)
リストと商談記録2,300件を失注の理由・時期で分ける新しい失注を毎月追加
反応の通知クリック・訪問の通知を設定通知を見て電話の順番を決める
ステップメール失注後・資料請求後の5通を作成配信して反応を見直す
メルマガ—例:月2回(記事1回・セミナー1回)
記事・事例サイトに足りない記事を洗い出す例:月2本(事例1本・比較の記事1本)
フォローコール時期が来ている会社から電話例:月300コール
手紙—四半期・半期・決算前に上長・決裁者へ
報告—月1回の定例と報告

1〜3か月目

土台づくり

ヒアリング・設計・ご提案・実装(リストの整理・通知・ステップメール・記事)

4か月目から

運用とアプローチ

運用・保守、メルマガ、フォローコール、手紙、毎月の報告

量は一例です。リストの件数と施策の量を伺い、お見積りをお出しします。

一度つくれば、使い続けられます

土台づくりの費用がかかるのは、最初の1〜3か月だけです。
そこでつくったものは、4か月目以降も、追客以外にも使えます。

土台づくりで残るもの

  • 整理されたリストと商談記録失注の理由・前回の提案・再連絡の時期
  • 反応の通知の仕組みクリック・訪問をその日に知る
  • ステップメール一度つくれば、毎月のリードに自動で届く
  • 記事・事例サイトに残り、読まれ続ける

使える場面

追客

失注・音信不通の商談をもう一度商談にする

新規リードの獲得

記事・事例が、検索やAI検索から人を呼ぶ

新規リードのナーチャリング

資料請求のあとに、ステップメールとメルマガが届く

1〜3か月目:土台づくり4か月目から:運用(つくったものを使い続ける)

費用のかかり方のイメージです。続けるほど、1件の商談にかかる費用は下がります。

他のサービスとの違い

施策Emoooveコール代行MAの運用代行
リストと商談記録の整理○△—
ステップメール・メルマガ○—○
記事・事例の制作○—△
反応があった日のフォローコール○△—
手紙○——
商談の引き継ぎ○○—

○=行う △=会社による —=通常は行わない。一般的な対応範囲の比較です

進め方

1〜3か月目 土台づくり4か月目から 運用
1

ヒアリング

リストの件数と中身、商談管理・メール配信のツールを伺います。

2

設計とご提案

施策と量を決め、お見積りをお出しします。

3

実装

リストの整理、通知の設定、ステップメールと記事をつくります。

4

運用とアプローチ

運用・保守を続け、フォローコールと手紙で連絡し、毎月報告します。

設計
反応があった日の電話
手紙

ご支援先で起きたこと

  1. やったこと

    失注・掘り起こし・メルマガ・セミナーなどリストの種類ごとにトークを変えました。

  2. 分かったこと

    失注と掘り起こしのリストが、最もアポになりやすいリストでした。

結果

443コールハウスリストを種類ごとに分けて電話
12アポその中から設定できたアポ
2.7%アポ率

よくあるご質問

QSDR代行とは何が違いますか
A

SDR代行は、電話をする人をご提供するサービスです。このサービスは電話に加えて、ステップメール・メルマガ・記事・手紙と、リストの整理までをお受けします。

Q施策を選んで頼めますか
A

はい。フォローコールだけ、記事の制作だけ、のように選んでいただけます。

QMAを使っていなくても頼めますか
A

お使いのメール配信ツールでクリックが分かれば始められます。配信の仕組みがない場合は、仕組みづくりからご相談ください。

Q電話は誰がかけますか
A

普段テレアポと商談をしているEmoooveのメンバーが担当します。

失注・音信不通の商談とリストの件数をお聞かせください

件数を伺い、施策とお見積りをご提案します。1営業日以内にご連絡します。

決裁者アポが、止まらない。
その実感を、貴社でも。

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